👇は、我が家では一番辛い唐辛子のハバネロである。
日光唐辛子の一味唐辛子に、10%ぐらい混ぜて2味唐辛子を作ったことがあったが、それでも辛すぎて使えなかった。また、乾燥させていざ粉に挽くときに、マスクを二重にして掛けても、匂いだけでも涙と鼻水が出てしまった。

20230808_102518_copy_1512x2016



👇は、島唐辛子である。こちらもとても辛い唐辛子である。
スコヴィル値は
50,000~100,000SHU. である。
島唐辛子は、一味唐辛子などにするには、小さすぎて不便である。

沖縄などでは、
島唐辛子を泡盛で漬け込んだコーレーグスという調味料にして、食堂等には必ずと言っていいほど常備されている独特の卓上スパイスのようである。
20230808_102546_copy_1512x2016


👇は、赤色のビッキーニョである。
この唐辛子はあまり辛くない。変わった形なので観賞用に作ってみた。
ピクルスにして、食べるようである。
フルーティーな香りがあるのが特徴である。
20230808_102605_copy_1512x2016


👇は、黄色のビッキーニョである。
この辛くない唐辛子は、びっしりとなるので、観賞用にはとても面白いと思った。
20230808_102614_copy_1512x2016


👇は、黄金唐辛子である。
鷹の爪の10倍の辛さだそうで、スコヴィル値は12万とされている。
いったいこの辛い唐辛子を、どうやって食べるか? 

➡黄金唐辛子のレシピ

興味を持ったレシピ
<黄金とうがらし味噌>
材料
黄金とうがらし6〜7本
にんにく1片
しょうが1/2片
味噌100グラム
砂糖大さじ2
みりん大さじ2
ごま油大さじ1/2


20230808_102647_copy_1512x2016


👇は、プリッキーヌである。タイのトムヤムクンに使われている。
スコビル値は50,000~100,000SHUもあるとされ、日本の三鷹と能鷹の間ほどの辛さを持っているようだ。
YUKIさんの話だと、
『ウチは、いただいたプリッキーヌが玄関前で丸鉢でこんもりと^_^
生のまま冷凍し、ほぼ毎日何かしら料理に使っています。爽やかな辛さが気に入っています。』
20230808_102653_copy_1512x2016


👇は、トリガーと言ってかなり辛いタイの唐辛子である。
から2さんから種を頂いている。
これも、まだ辛さを確かめたことは無い。
肉厚の真っ赤な唐辛子で、見るからに辛そうである。

➡から2さんの記事 美しさに反比例して激辛です。
20230808_102716_copy_1512x2016


👇は、唐辛子をプランターで栽培している画像である。
今年は、家で消費する2品種を除いて、辛い唐辛子を主に、観賞用にプランター栽培にしている。
20230808_102727_copy_1512x2016


👇は、安心して食べられる食用の鷹の爪と日光唐辛子である。
20230808_103049_copy_2016x1512


👇は、日光唐辛子である。
一味唐辛子にしたり、そのまま乾燥させて白菜の漬物に入れたりしている。
20230808_103055_copy_1512x2016


👇は、鷹の爪である。
まだ、真っ青である。
2年前に、柚子胡椒を作ってみたが、後輩に好きな人がいたので、作った物を全部あげてしまった。
20230808_103127_copy_1512x2016


👇は、収穫した日光唐辛子である。
辛みも丁度良く、一味唐辛子にしても料理に使ってもとても評判が良い。
20230808_103342_copy_1512x2016




本日も、いいね!応援よろしくお願いします。

にほんブログ村だけの参加にしました。 

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ