👇は、第4菜園の生姜と金時豆である。金時豆は、春作でも作った。
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👇は、金時豆である。秋作の方が作りやすいようだ。
まだ追肥も消毒もしていないが、大きくて綺麗な葉に育っている。
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まだ、花芽は出ていない。
丹波の黒大豆を別の畑で育てているが、花を咲かせている。
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👇は、生姜の畝である。今年は順調に生育している。大生姜と小生姜を作っている。
小生姜は、育ちが悪かったので種生姜で収穫する予定である。
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👇は、大生姜の大身生姜である。
一番元気の良い株である。6本に分げつしている。
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👇も大身生姜である。こちらも5,6本に分げつして元気に育っている。
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👇は、生姜の株の周りに、籾殻堆肥を被せて乾燥防止した。そして、毎日のように水やりをしている。生姜は、意外と肥料食いである。
施肥基準は、サトイモで18‐15‐25に対して、生姜は30‐20‐30である。
生姜の追肥は、6月と8月の2回行うとある。(施肥基準参考「はたけの倉庫」)
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👇は、蔓が絡みやすくなるように、先日海苔網を掛けた。
竹よりも紐の方が、絡まりやすいのだろう。
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👇は、海苔網に、蔓が絡んでいる画像である。
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👇は、節から脇芽が伸びだしている画像である。蔓インゲン豆は、実をたくさん生らせるために、親蔓を芯止めすると、脇芽が伸びやすい。花豆も同じだろうか。
下の株は、親蔓が風で途中で折られたものである。
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👇は、棚の全体画像である。海苔網を両側から被せたことで、蔓が網に絡まり安定してきた。
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