絵手紙の先生が高齢になったので、絵手紙教室は解散となっていた。
絵手紙の教室は取手市にある花季(はなごよみ)という軽食喫茶をお借りしていた。解散後、何人かで集まって月に1回、花季にあつまって絵手紙同好会を開いていた。
フリーになった先生も、毎回遊びに来てくれていた。
今回、絵手紙同好会の人たちで絵手紙展を開催した。


絵手紙の教室は取手市にある花季(はなごよみ)という軽食喫茶をお借りしていた。解散後、何人かで集まって月に1回、花季にあつまって絵手紙同好会を開いていた。
フリーになった先生も、毎回遊びに来てくれていた。
今回、絵手紙同好会の人たちで絵手紙展を開催した。

👇は、花季のマスターも参加して、五人の合作の大津絵である。
大津絵は、滋賀県大津市で江戸時代初期から名産としてきた民俗絵画である。
絵手紙の先生が滋賀県の出身で、良く絵手紙の題材にしたことで、今回の絵手紙展のテーマに選んだようである。
大津絵は、滋賀県大津市で江戸時代初期から名産としてきた民俗絵画である。
絵手紙の先生が滋賀県の出身で、良く絵手紙の題材にしたことで、今回の絵手紙展のテーマに選んだようである。


















コメント
コメント一覧 (4)
サツマイモの絵が目を引きますw インパクトがあっていいですねw ツルについている様子がわかるところが、自前の野菜ならでは。食べたり画いたり、楽しみが広がっている様子がわかりますw
nojisan1
が
しました
絵手紙教室は解散されたのですね!
寂しいですが、このように月一でも皆さんが合流されて、展示会など開かれているのが嬉しいですね❤️
これからもずっと先生や仲間の皆さんと繋がっていたいですね〜
nojisan1
が
しました