👇は、超極早生玉ねぎの畝である。









👇は、篠原早生白玉ねぎの小さな球の芽が出た苗を植え付けた。
自家採種用に保管していてが、小さすぎるので苗にした。13,4株植えてある。
こちらの狙いは、玉ねぎのセット球栽培のように、年内採りができないかの実験栽培である。
自家採種用に保管していてが、小さすぎるので苗にした。13,4株植えてある。
こちらの狙いは、玉ねぎのセット球栽培のように、年内採りができないかの実験栽培である。

👇は、篠原早生白玉ねぎの種を8月1日に蒔いて、育苗した苗を9月27日に植え付けたものである。
播種後、57日目の植え付けである。
こちらは、12月31日までに、どこまで球が大きく育つかの実験栽培である。
播種後、57日目の植え付けである。
こちらは、12月31日までに、どこまで球が大きく育つかの実験栽培である。

👇は、超極早生の春一番F2を植え付けた画像である。
こちらも、8月1日に播種している。
こちらの狙いは、F2苗でどのような玉ねぎが育つかの実験栽培である。
こちらも、8月1日に播種している。
こちらの狙いは、F2苗でどのような玉ねぎが育つかの実験栽培である。

👇は、超極早生の加津佐13号である。
9月1日に播種して、播種後41日目の10月12日に定植した。
食用にするための、早採りを狙ったものである。
こちらは、3月から4月の収穫を目指した超極早生玉ねぎの普通栽培である。
また、固定種なので再来年に自家採種も行う予定である。
9月1日に播種して、播種後41日目の10月12日に定植した。
食用にするための、早採りを狙ったものである。
こちらは、3月から4月の収穫を目指した超極早生玉ねぎの普通栽培である。
また、固定種なので再来年に自家採種も行う予定である。

👇は、中晩生種の泉州中高黄玉葱の苗である。9月15日に播種してある。
定植日は、11月中旬を予定している。こちらは、メインの食用にする玉ねぎである。
定植日は、11月中旬を予定している。こちらは、メインの食用にする玉ねぎである。

👇は、中晩生種のネオアースである。こちらも9月15日に播種してある。

👇も、同じ日に播種したネオアースである。定植日は、11月中旬を予定している。

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コメント
コメント一覧 (4)
タマネギに力が入ってますね~(笑)
オイラんちではタマネギの保存が上手くできず、夏が越せません(泣)
それでシャルムを作り続けましたが、満足に採れたのは10年で1回だけでした。
それと、シャルムは極早生に比べると味がイマイチなんですよね。
来年は加津佐13号にチャレンジです(笑)
nojisan1
が
しました
Heyモーです
おお!! 玉ネギたちの苗がよく育っていますね
いろいろと実験的な栽培に挑戦されていて 素晴らしいです
うちは来年用の苗を育てるだけでも苦労しています
今季は初めて超極早生の「てまり詩」という品種を栽培していて
玉ネギ栽培が楽しみです
nojisan1
が
しました