👇は、春キャベツの苗である。
HAL_Kさんの作型を真似して、10月11日と10月21日に播種した。
品種は中早生二号の四季蒔きキャベツである。
4月から5月に収穫する予定の苗作りである。

👇は、10月11日に播種したキャベツで、本葉が出始めた。
露地栽培で越冬させる春キャベツは、しばらく作っていなかった。
寒風で葉が煽られたり、冬場に鳥に食べられたりしてリスクが大きいからであった。
その代わり、温床で11月に播種育苗して、低温感応をパスして一気に3月ぐらいまで育苗して、畑に定植する方法を取っていた。
これだと、5月から6月の収穫となってしまって、4月収穫は難しい。

👇は、スナップエンドウである。
スナップは発芽率が毎年悪いので、種は4粒ずつ蒔いてある。

発芽が始まりつつあるようだ。

HAL_Kさんの作型を真似して、10月11日と10月21日に播種した。
品種は中早生二号の四季蒔きキャベツである。
4月から5月に収穫する予定の苗作りである。

👇は、10月11日に播種したキャベツで、本葉が出始めた。
露地栽培で越冬させる春キャベツは、しばらく作っていなかった。
寒風で葉が煽られたり、冬場に鳥に食べられたりしてリスクが大きいからであった。
その代わり、温床で11月に播種育苗して、低温感応をパスして一気に3月ぐらいまで育苗して、畑に定植する方法を取っていた。
これだと、5月から6月の収穫となってしまって、4月収穫は難しい。

👇は、スナップエンドウである。
スナップは発芽率が毎年悪いので、種は4粒ずつ蒔いてある。

発芽が始まりつつあるようだ。

👇は、絹さやである。こちらは比較的発芽しやすいので、3粒ずつ蒔いてある。


👇は、そら豆である。
ソラマメは、毎年ポット栽培をしているが発芽が余り揃わない。
また、貧弱な芽が出たりする。
今年は、去年失敗したので種をたくさん残した。それで、1ポットに3粒ずつ蒔いた。
良い芽を1つだけ残して、苗にする予定である。


こちらも発芽が始まったようである。

👇は、そら豆である。
ソラマメは、毎年ポット栽培をしているが発芽が余り揃わない。
また、貧弱な芽が出たりする。
今年は、去年失敗したので種をたくさん残した。それで、1ポットに3粒ずつ蒔いた。
良い芽を1つだけ残して、苗にする予定である。

👇は、1個だけ掘り出して見た。
長い根が、底にぶつかって横に伸びていた。
そういえば、一昨年は余りにも発芽率が悪いため、畑に苗床を作って芽が出た物を掘りだして、ポットで育苗しようとしたら、根が伸びすぎて鉢上げが大変だったのを思い出した。

👇は、中晩生の玉ねぎである。
品種は、泉州黄中高黄玉葱である。
肥料が効きすぎると分げつしやすい品種である。

良い苗になってきたが、発芽して間もなく害虫か高温障害でかなりの苗が溶けてしまった。

👇は、ネオアースである。こちらは、発芽率も良く害虫や高温障害にもならず、順調に生長したので、十分な数が採れそうである。

1セルに2本から3本の苗を育てている。
培養土は自家産で賄っている。
ハイポネックスと単肥を溶かして、液肥として定期的に撒いてきた。

👇は、余った種をセルトレイに蒔いたネオアースである。
こちらは、土量が多かったので4粒ずつ蒔いて育苗した。

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コメント
コメント一覧 (6)
エンドウ類をもう播かれてたんですね。
オイラはもうしばらく先に播きます。
早く播くと苗が育ち過ぎて冬の寒さで枯れてしまいます(泣)
タマネギがしっかりと育ってきてますね~
これだけあれば苗は十分に足りますね(笑)
nojisan1
が
しました
ネオアースはそろそろ定植できそうですね。
それにしても現在の異常な高温・・・野菜栽培に影響しそうです。
今年のスナップエンドウは昨年より2週間以上種蒔きを遅くします。
今日はやっと畝作りです・・ww
nojisan1
が
しました
昨年も一昨年もポット育苗で定植までうまく行っていたのが
結局越冬の間に2/3くらいが消えてしまいました。なので少し
遅らせてスタートさせるよう変更しました。というか、3年くらい
まえまでは11/15頃の直播でうまく行っていたので元に戻してみる
ということなんですが。
nojisan1
が
しました