👇は、紫ダイジョの棚である。
つくね芋はとっくに葉が枯れてしまって、収穫もすっかり終わっている。
しかし、紫ダイジョは、葉が青々として元気である。

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すでにムカゴは収穫して、貯蔵穴に保管済みである。
👇は、収穫した時の紫ダイジョのムカゴの画像である。
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👇は、今年の春の3月2日の記事である。 
殆どのムカゴが発芽して、根が出始まった物もある。
まる八さんから大きな食用の紫ダイジョとムカゴを頂いた。
大きなものはすぐに食べて、その雁首を残して種薯とした。
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👇は、今回試し掘りする株である。
一番棚の端の日当たりの良い場所の株を、掘り起こすことにした。
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👇は、二つに分かれて育っているようだ。かなり大きな薯が2本育っている。
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👇は、土を払って長さを測ったら、20㎝超の大きさである。
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👇は、隣の株を掘り起こした画像である。
こちらは、1個だけだったが厚みのある感じの薯である。
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👇は、最初に掘り起こした2本の、大きい物を測った画像である。
1.4㎏弱の重さであった。
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👇は、小さいほうの薯である。こちらは1.2㎏であった。
合わせて、2.6㎏の収穫である。
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👇は、隣の株のどっしりとした薯の画像である。
重さは1.4㎏であった。
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👇は、2本生っていた薯の雁首に着いていたムカゴのようなものである。
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上の芽出ししたムカゴの画像に2芽出ているものが、いくつかある。
その中でも、大きなムカゴだった感じがする。
畝の端は、風通しや日当たりも良いので、大きなムカゴを植えた記憶がある。
👇は、雁首に残っていたムカゴの拡大画像である。
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