👇は、ブドウハウスに設置した温床である。
既に、全区画とも一回は発酵させている。
ただ、本格的に発酵させてしまうと資材が3月頃まで持たないので、予備発酵にとどめてある。
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👇は、予備発酵のために、通常よりも少ない量の糠を投入し、籾殻の一部を発酵させる。
そうすると50℃ぐらいまで内部温度が上がる。そのあと30℃ぐらいでしばらく低温発酵が続く。
本格的に発酵させるのは、1月になってからナス科などの発芽、育苗するために内部温度を上げて、温床を温室状態にしていく。
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👇は、露地でトンネル栽培するための葉物野菜の発芽、育苗を行っている画像である。
温床の内部温度は、20℃から30℃の低温発酵である。
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👇は、第4弾目の治郎丸ほうれん草である。
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👇は、ポット栽培で3月まで、発芽・育苗して低温感応を避けて、一気に育てる算段である。
キャベツの苗も低温感応を避けて、トウ立ちさせないで春先に収穫する予定である。
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👇は、第2弾のレタスミックスを2品種分播種してある。
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👇は、Aブロックを予備発酵させている。
上記の画像から1日が過ぎた。
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糠を混ぜて1日経った画像で、内部温度は32℃ぐらいになっている。
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👇は、第2菜園のそら豆の畝である。
朝の最低温度が2℃から3℃ぐらいになっているので、準備して置いたビニトンを掛けることにした。
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👇は、ビニトンを掛け終わった画像である。
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👇は、第1菜園のエンドウの畝である。
こちらには、絹さやとスナップエンドウを半畝ずつ植え付けてある。
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👇は、ビニトンを掛け終わった画像である。
ビニトンは、海苔網にマイカ線を通して、マイカ線をUピンで止めてある。
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